世の中に臨床試験受託機関はヤマほどありますが訴求ポイントとずれた試験を行っても何の意味もありません。
しかし、巷の受託機関にはマーケティングの発想が欠落しているので意味のない臨床試験ばかりを行う所が少なくありません。

私どもは訴求ポイントとマッチした臨床試験を行い、それが販促物(内制)の支えとなり、既存客売り上げを倍増させた実績があります。

昨今、景表法や特商法に基づきPR表現の合理的根拠の提出を求めるケースが激増していますが(行政は学生アルバイトを用いてパトロールを強化しています)、私どもが提出した試験データーでは全件合理的根拠と認められています。